怒ると優しい声掛けのバランス

ライフ

今日の記事は子育てについて。

自分の子どもに対して怒れなかった時期というのがわたしにはありました。なぜかというと、幼少期のトラウマを癒していくうちに、今度は自分が子どもに対してトラウマを植え付けてしまうのではないかと心配になってしまったのですよね。

でもやはり、子どもというのは非常識なことを平気でやろうとするので、親がしっかりと諫めてあげないといけない時というのがあると思うのです。

時には子どもを傷つけてしまうこともあるかもしれませんが、そこはやはり本気で言ってあげたほうが良い時ってあります。

優しいママでいたくて、怒ってしまった時に自分を責めてしまう人って多いかもと思うのですが、自分を責めなくてよいのではないかと思うのです。

なんでかというと、怒っている以上に、優しくその子の個性を伸ばしていってあげられるような言葉掛けをしていけば良いと思うから。自分責めの時間は子どものよいところを見つける時間に変えていけるとよいですよね。

どんなに怖いお母さんでも、頑張ったね!できたね!可愛いね!応援してるよ!っていう言葉をたくさん掛けてくれたら子どもはお母さんのことを誤解しないんじゃないかと思うんです。

あとは子どもの力を信じてあげて、変な色眼鏡を掛けずに接し続けてあげれば、子どもはすくすくと育つんじゃないかなぁと思っています。

子育て、楽しんでいきましょう♪

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